80年間飲まず食わずのインドのヨガ行者はガチ説

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インドで80年間もの間、飲まず食わずで生活していたヨガ行者のプララド・ジャニさんが、90歳で亡くなったというニュースがありました。記事によると、子供の頃に女神の祝福を受けて栄養を取る必要がない身体になり、それ以来ご飯を食べることも水を飲むこともトイレに行くこともなかったそうです。

まぁ普通に考えたらそんなの絶対ありえないわけで、私も100%信じていないのですが、この世には体が磁石になっている人とか、オスイチでパチンコを当てる人とか、わけの分からん人や事象はたまにガチで存在しますからね。

というわけで、彼の主張を全面的に信用して、肯定的な立場から可能性を考えてみました。

  • ガチで体の構造がおかしい説 
  • 光合成してた説
  • ツメゲリ部隊説
  • カレーは食べ物じゃない説
  • まとめ

ガチで体の構造がおかしい説 

プララド・ジャニさんについて調べてみると、興味深い記事を発見しました。

生前、彼の体の謎を解明すべく、医師や研究者が立ち上がり、24時間の監視体制のもと彼を観察。結果、15日間全く飲まず食わず、更には一度も排泄しなかったにも関わらず、いたって健康だったそうです。特に興味深いのが、膀胱内の尿容量を朝晩に測定したところ、どうやら体内に吸収している兆候がみられたようです。

なお、色々調べてみた結果、なぜ断食しても生存できるかは科学的には不明とのこと。

ソースは大紀元。…大紀元?なんだそれ。

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大紀元というのは、新興宗教法輪功の広報媒体である大紀元メディアグループの発行する、主に中国向けの多言語メディアだそうです。

基本的には、普通のニュースサイトなのですが、まぁまぁイカつめのスピリチュアル系ニュースも多数掲載されていたので、まぁ…うん…うーんという感じですかね。

光合成してた説

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昨年10月に発表された論文によると、まだまだ研究段階ではあるものの、動物も光合成が出来るようになる可能性がある…みたいな記事がありました。

一応、ひと通り読んだのですが、よく意味が分からなかったので、気になる人はソースの記事を読んでみてください。

news.livedoor.com

光合成で栄養が取れるのであれば、食事をする必要はないわけで、もうしかしたら、ジャニさんは進化した光合成人間だったのかもしれません。

でもこの人、水も飲んでなかったんだよなー。私は理科が全然分からないんですけど、光合成には水分も必要っぽいんですよね。シャワーは浴びていたらしいので、そういう水滴とかでワンチャンいけるのかな。

ツメゲリ部隊説

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 ジャニさんは2003年、AFPの取材に対し「口蓋の穴から得た不老長寿の霊薬により、食べ物や水がなくても暮らしていけるようになった」と話していた。(引用元:80年も飲まず食わず? インドのヨガ行者が死去、90歳か(AFP=時事) - Yahoo!ニュース

子供の時に女神の祝福を受けた…みたいな話だったと思うのですが、霊薬の効果であるという談話もあるそうです。

そもそも、霊薬とは何ぞやという話なのですが、wikipedia先生によるとこんな感じ。

霊薬(れいやく)とは、飲食すれば不老不死となるといわれた宗教上の薬である。

神話の神などが食べたり飲用したりするものとされる。後に錬金術(煉丹術)においては実際に作成可能として研究の主目的物質であった。
錬金術ではエリクサー、賢者の石、煉丹術では仙丹(金丹)、日本では変若水(おちみず、をちみづ)、古代ギリシャではネクター、インドではアムリタ、ソーマなどである。

(引用元:霊薬 - Wikipedia

雰囲気的にはツメゲリ部隊が飲んだ豪水とか、悟空が飲んだ超神水みたいなものですかね。豪水は違うか。あいつら飲んだら死んだしな。

まぁ霊薬に関していえば、世界各地に色んな伝承が残っているみたいなので、意外とバカにできないというか、一概にフィクションと言えないような気もするのですが、口蓋から出てきたというのが何とも不思議な話。

私の認識が正しければ、口蓋というのは口の中の上の部分だと思うのですが、そこからポロっと不老長寿の霊薬が出てきたみたいな感じなんですかね。

霊薬はありにしても、流石に口からポロっと出てくるのは厳しいよなあ。

カレーは食べ物じゃない説

インド=カレー=インドなわけで、インド人にとってはカレーは食べ物でも飲み物でもなく、空気みたいな存在なのかもしれません。

私にはインド人のアミールという名の友人がいるので、彼に聞いてみました。

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怒られました。彼はパキスタン人だったようです。

色々調べてみましたが、やはりインド人でもカレーの事は食べ物だと思っている人が主流なようですね。残念ながら説立証ならず。

ちなみに、上記画像はもじまるというサイトで作成しました。 

まとめ

苦しい。確かに苦しいんだけど、世界には色んな人がいるわけで、ガチだった可能性もゼロではないと思うんですよね。

まぁ少なくとも90歳まで長生きしたのは事実っぽいので、ヨガはやっぱりいいものですね。

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写経ガチ勢が教える写経の流儀

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昔から「政治と宗教と野球の話をするな」とよく言われますが、本ブログは聖域の無いスペシャルメガトンなブログなので、今回は宗教の話を書きます。

基本的にコメディですし、特定の宗派や信仰を貶める気は一切なく、あくまで個人の経験と感想を書いたものですので、仏のような寛大な心でお読みいただければ幸いです。

  • よく分からん宗教遍歴
  • クソほど勉強しなかった
  • 写経の流儀
  • 写経バンザイ!
  • まとめ

よく分からん宗教遍歴

私が通っていた幼稚園はキリスト教系でした。

別に母親が「天使にラブソングを」を見たとか、アパホテルで聖書にハマったとか、そういう理由ではなくて、単純に家から一番近い幼稚園がキリスト教系だったというだけです。

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園児時代はキリスト教ガチ勢でした

一応、実家は仏教なのですが、信仰心というよりは、世間体とか先祖代々の伝統みたいなものでうすーく関わっているだけ。

このファジーさから分かるように、思想的には無宗教みたいなものです。

もうしかしたら、実家の近くの寺の名簿に名前が載っているのかもしれませんが、「最終ログイン:25年前」みたいな感じで記録されているものかと思います。

そんな私ですが、高校生活の3年間は、かなりの頻度で宗教と触れ合っていたんですよ。

クソほど勉強しなかった

私が入学した高校は、仏教系の学校でした。

もちろん信仰心とかは一切関係なくて、単純に頭が悪くて勉強が出来なかったので、家の近所だとその高校にしか入学できなかっただけ。

同級生もみんなそんな感じでしたし、母体が仏教系の主流宗教団体だというだけで、概ね普通の高校だったと思います。

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基本的にはフツーの高校でした

私はガチで勉強が嫌いだったので、テストはいつも赤点。現国と歴史だけは、信長の野望の知識で乗り切ったのですが、それ以外は大体追試でしたね。

追試でも点数が取れないから追試の追試。追試の追試でも点数が取れなかった場合、普通の高校なら留年とかになるのかもしれませんが、私の通っていた高校は仏教系だったので、慈愛に満ちた救済措置があったんですよ。

それが写経。

追試で点数が取れなくても、出席日数が足らなくても、無断で行ったバイトがばれても、髪を染めても、写経さえちゃんとすれば、なんか知らないけどそれでオールOKみたいな感じだったんですよね。

私の高校生活は写経に満ち溢れた三年間だったということは言うまでもありません。

写経の流儀

私は日本でもトップクラスに写経をした経験を持つ一人だと思います。

流石に本職のお坊さんにはかなわないかもしれませんが、一般人としては最強クラスのはず。いわば写経ガチ勢なんですよね。

一般的に写経というと、畳の上で正座しながら、毛筆で習字のように書くイメージかも知れませんが、ハッキリ言ってそれは素人ですね。ガチ勢はシャーペンです。

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基本的には1教科当たり、原稿用紙2枚半ぐらい(だったと思う)。それを5教科以上こなす必要があるので、いちいち墨汁と筆なんか使ってたら一生終わらないんですよ。

写経は心なので、別に書くものは何でもいいんですね。シャーペンでその辺の紙に書いとけばいいんですよ。心さえこもっていれば万事OKなわけです。

ポイントとしては、中盤、具体的には原稿用紙1枚目の中盤から2枚目の前半にかけては先生のチェックが緩いので、割と適当に書いてもバレません。字がキレイとか汚いとかは、ある程度しょうがない事だし、その人の個性です。心がこもっていれば良いのです。

あと重要なことは、監督の先生を仲間に引き入れてしまうということですね。

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先生を味方につけよう!

実際、ちゃんと書いているか監視しているだけというのは、非常に退屈なわけで、先生もできれば早く終わってほしいわけですよ。

ならばここは交渉。

こちとら写経ガチ勢ですから、過去に数十枚単位で写経を仕上げているわけで、過去に書いたものを差し替えて、今書いたことにすれば良いんです。この技を使うことで、大幅な時短になります。

写経バンザイ!

結局のところ、私は写経のお陰で高校を卒業できたようなものなので、写経というシステムを生み出した先人にはとても感謝しています。

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写経のお陰で卒業できました!

個人的には写経をするメリットは、高校を卒業できたこと以外にはなくて、基本的にはクソ退屈なだけだったのですが、中には写経をすることで気持ちが落ち着いたり、自分を見直すきっかけになるとか言ってる人もいるので、そういうのが好きな人はやってみるのも良いかもしれません。

別にお寺に通ったりとか、写経用紙や筆を用意しなくても、その辺の紙にシャーペンとかボールペンで書くだけでも、心がこもっていれば、それは立派な写経だと思うので、興味がある方は是非一度お試しください。

ちなみに私は、卒業後は1回も写経はしたことありません。

まとめ

ネテロ会長が言っていたように、祈りとは心の所作なので、やっぱり心が大事なんですね。

ガチの写経ガチ勢の人が読んだら、これ怒られんのかな。

まぁ、別に悪いことは書いていないので大丈夫でしょう。写経バンザイ!

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ピカチュウがダメポケモンだった頃の思い出

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最近のガキんちょは知らないかもしれませんが、ピカチュウは決して人気のあるポケモンではありませんでした。

むしろ不人気。私の周りでの評価は「どうなの…こいつ…」みたいな感じ。

特に最序盤、ピカチュウのせいで苦労した人は多いんじゃないですかね。

 

  • トキワの森でこそこそしてるネズミ
  • ニビシティの激戦
  • まぁ確かにカスミのとこでは使えるのだが 
  • ピカチュウの挑戦は…つづく!!
  • まとめ 

トキワの森でこそこそしてるネズミ

初代(赤・緑)ではマサラタウンからお母さんに見送られ旅立つわけですが、1番どうろをしばらく上に進んでいくと、トキワシティに辿り着きます。

一応、トキワシティにもジムはあるんだけど、ジムリーダーが不在なので、この町には特に用事はありません。左の草むらでニドラン♀を捕まえてから、次のニビシティに向かうのが定番の流れ。

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ニビシティに向かう途中に現れるのが「トキワの森」。いわゆる初ダンジョンですね。

トキワの森には、基本的にキャタピーとかビードルみたいな虫ポケモンしか出現しないわけですが、たま~にずんぐりむっくりしたネズミが出てきます。

それがピカチュウ。詳しい出現率は分かりませんが、たぶん2~3%ぐらいだったんじゃないですかね。

そら頑張って捕まえますよ。別にピカチュウが可愛いとかではなくて、子供はレアに弱いですからね。なけなしのお小遣いをはたいて、モンスターボールを大量に購入するわけです。

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モンスターボールはフレンドリィショップで1個200円で売っているわけですが、これは全くフレンドリィな価格ではありません。

こちとら最初にお母さんから3,000円のお小遣いを貰ったきりですからね。短パン小僧からカツアゲしても、あいつら60円ぐらいしか持ってないし、なんの足しにもなりません。

それでも頑張ってお小遣いを貯めて、ひたすら歩いてエンカウントしたのに逃げられて、ムカついて、Aボタンを連打する技を覚えて、トキワシティにモンスターボールを買いに戻って、間違ってキズぐすりを買ってリセットして、それでやっと捕まえれるのがピカチュウなわけです。

ニビシティの激戦

やっとのことで捕まえたピカチュウ。もちろんバキバキに育て上げるわけです。ポッポは3番目に降格。ピカチュウはヒトカゲに次ぐ2番手として、確固たる地位を築きます。

ピカチュウはご存じの通りでんきタイプ。

トキワの森を抜けた先にあるニビシティのジムリーダーはタケシ。いわタイプ。切り札はイワーク。

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効果がまったくないんですよ。いまひとつですらない。岩には電気が通らないんですよ。

まだフシギダネとかゼニガメを最初に選んでいたならいいですよ。ただ、みんなヒトカゲ選ぶから。普通にヒトカゲが一番カッコいいから。ほのおタイプも効果はいまひとつなんだよなぁ。

ピカチュウは「こいつ使えねーな」という烙印を押され、預かりシステムの奥底へと沈み、二度と浮上することはありませんでした。科学のチカラってスゲーんですね。

まぁ確かにカスミのとこでは使えるのだが 

ちょっと待てと。ニビシティの次はハナダシティなわけで、ジムリーダーはカスミなわけで、みずタイプなんだからピカチュウ使えるじゃねぇかと、ピカチュウ原理主義者は反論するわけですね。

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まぁ確かにその通り。その通りなんだけども、そこがピカチュウの全盛期なんですよ。全盛期が超短い。ロナウジーニョなみ。

ピカチュウは進化しないんですよ。いやするんだけど、かみなりのいしとか知らねーから。レベルアップで進化してこそ真の強者なわけです。

というか、そこまで進めばイーブイが手に入っているので、かみなりのいしはイーブイに使うわけですよね。サンダースカッコいいから。

ピカチュウに割くリソースはないんですよ。タウリンを買うために貯金をしているので、かみなりのいしなんか追加で買う予算はありません。

結果、ピカチュウは進化することもできず、カスミを倒した時点で「やっぱこいつ使えねーな」という烙印を押され、預かりシステムの奥底へと沈み、二度と浮上することはありませんでした。科学のチカラってスゲーんですね。

 

…というのが、初代を遊んだ人のピカチュウに対するイメージなんですよね。

当然、異論は認めます。

ピカチュウの挑戦は…つづく!!

一体いつからピカチュウの人気が出てきたのか考えてみたんですけど、たぶん最初は漫画なんですよね。

コロコロコミックに連載されていた「ギエピー」のやつ。主人公はピッピだったのですが、相方ポジションでピカチュウが出てきていました。

で、人気に火が付いたのがアニメ。サトシの相方で登場したわけですが、たぶん本格的にピカチュウ人気が加速したのはそこからでしょうね。

サトシとゴウ、ルギアでゴー!

「使えねー!」と言われ、ボックスの奥底に封印されたはずのピカチュウは、アニメの準主役になり、映画化もされ、日本史上最大の成り上がりを果たしたわけですね。豊臣秀吉とか全然目じゃないレベル。

日本人としてはもう一体のネズミをぶっ倒して、ネズミ界を是非統一してもらいたいところです。

頑張れピカチュウ!世界を制覇する、その時まで…!!

まとめ 

何でも書いていいってなったら、逆に何書いたらいいのか分からんので、Twitterのトレンドを見て適当に書いた結果、こんな感じになってしまいました。

ていうか、前から思ってたけど「まとめ」ってなんなんだ?「あとがき」とかの方がいいのか?まぁ適当でいいか。

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らあめんババアの謎を調べていたら、ハルヒのせいでどうでもよくなった話

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「らあめんババア」というお菓子が生産終了になるというニュースがありました。

headlines.yahoo.co.jp

記事によると、よっちゃん食品工業が1994年から販売を開始。以来、四半世紀以上に渡って子供たちに愛されたお菓子。…らしいんだけど、私はこの記事を見て、初めて「らあめんババア」というお菓子の存在を知ったんですよね。

  • こんなお菓子売ってたか?
  • 仮説:地域差があるのではないか
  • 知らん人の為に一応説明しておく
  • まとめ

こんなお菓子売ってたか?

これを書いている人は1987年生まれなので、「らあめんババア」が販売開始された1994年は7歳。

住んでいた地域はあしたのジョーみたいな感じだったので、当然駄菓子屋にはガンガン通っていたわけですが、「らあめんババア」を食べたこともなければ、見た記憶もないんですよ。

これ、Yahoo!ニュースのトップに出るような記事ですから、たぶん相当有名なお菓子だと思うんですよね。そんなお菓子をド真ん中世代である私が知らんというのはどういうことなのか、少し不思議に思って考えてみました。

仮説:地域差があるのではないか

私の出身地は関西なんですよ。

「関西ではペヤング売ってない」とか「関東ではおにぎりせんべい売ってない」みたいな感じで、もうしかしたら地域差があるのではないかと思ったんですよね。

ですが、少し調べてみたところ、特に有力な情報は得られず。

製造元のよっちゃん食品工業は山梨県らしいのですが、らあめんババアに関しては特に地域差は無いっぽい。しかも私が調べた限り、関西でも普通に売られていたらしい。

「らあめんババア 知らない」というワードでTwitterを検索してみたところ、このように、むしろ関西の方が強かったのではないか説もあり。私は当然「ラメック」も知りません。

…ってかこれ、いとうのいぢじゃん。

知らん人の為に一応説明しておく

日本国民1億2千万人で知らん人はほとんどいないと思うが、一応説明しておくと、「いとうのいぢ」 という人は超凄いイラストレーター。ライトノベルの表紙・挿絵を描いたり、キャラデザインをしている大先生なのである。ちなみに兵庫県加古川市出身らしい。

有名なのでいうと「涼宮ハルヒ」シリーズとか「灼眼のシャナ」とか。 

  涼宮ハルヒの大成ーSuper Blu-ray BOXー 初回生産限定版

素人でも、この絵柄を1回ぐらいは見たことがあるだろう

そんな凄い先生が、らあめんババアは関西で売っていたというんだから間違いないのである。

私がこのお菓子の存在を知らなかったのは、単純に記憶が飛んでいるか、よく通っていた駄菓子屋のババアが「らあめんババア」という商品名にブチ切れて入荷を止めたとかそんな感じだろう。

というわけで、私は今から涼宮ハルヒシリーズを全話視聴する態勢に入るのである。さらばだ。とう。

まとめ

いいから黙ってハルヒを見ろ。

 

www.pachislot-pro.com

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このブログについて

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このブログは雑記ブログです。

特にコンセプトもテーマも何もなく、適当に書かれた記事がバーッと出てくるだけのブログですね。何かしらお役に立てることが書ければいいのですが、たぶん、大半は役に立たない記事ばかりになると思います。

もうしかしたら、書いていくうちに何かしらの方向性が生まれるのかもしれませんが、基本的には雑記の予定。

 

  • このブログを作った一つ目の理由
  • このブログを作った二つ目の理由
  • さいごに

このブログを作った一つ目の理由

実はこのブログは2つ目。他にも「本当にあったパチプロのはなし」というブログをやっています。

そのブログは一応、名前の通りパチンコ・パチスロを中心としたブログなわけですが、それ以外のカテゴリの記事、いわゆる雑記みたいなものがメチャクチャ増えちゃったんですよ。割合でいうと全記事の40%ぐらい。

別にそのまま続けてもいいんだけど、パチンコ・パチスロ以外の話には全然興味がない人もいるだろうし、あっちのブログはもう少し専門性を持たせてみようかと思ったんですね。

なので、パチンコ・パチスロ以外の記事をこっちにお引越しさせて、今後はこっちのブログで雑記を書こうと思っています。

このブログを作った二つ目の理由

あと、「本当にあったパチプロのはなし」は、変に収益化できちゃったので、色んな縛りが出てきたんですよ。主にコンプラ的な意味で。

なので、もう少しはっちゃけた感じのものを書きたくなったというのも一つの理由。

だからたまに、結構ヤバめの話も出てくると思いますが、あくまでエンターテイメントだと思って頂ければ。こっそりやるつもりなので、通報は勘弁してくれ。

さいごに

noteのSEOが最強らしいので、noteで書こうか迷ったんだけど、なんか一回書いたらスゲー書きにくかったし、デザインがみんな同じでつまらないので、はてなブログにしました。

基本的に超ゆるゆるのダメ人間なので、そういうのが嫌いなやつは見ないでね。そういうのが好きな人は見てね。お願い。

ちなみに、ブログ名の由来はミスターサタンの必殺技。これ豆な。

 

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